資産運用– category –
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60歳から退職金を新NISAで運用し、資産倍増は可能!
【概要】・新NISAが2024年1月から始まって、「広告や銀行でNISAを勧められるけど、今さらね・・」 と思われてる方がいるかもしれませんが、そんなことはありません。・60歳から70歳まで新NISAの8%で10年間運用し1.88倍に。 もし80歳まで運用すれば3千... -
投資・株取引の詐欺横行に注意!SNS型投資詐欺277億円に!
新NISAへの関心増と日本株の株高で投資に関心が高まっているときを狙ったかのような投資詐欺の記事が気になりましたので、皆様にも同様の手口に気をつけていただくために具体例を掲載しました。最近、特殊詐欺被害が急増しています。お互いに甘い話には気... -
60歳からのiDeCo加入は条件付きで可能
従来は、iDeCo加入を継続できる年齢は60歳まででしたが、2022年5月から65歳までに引き上げられました。では、60歳過ぎてから加入したとすれば、何歳から受給できるのでしょうか?答えは、加入から5年経過後からです。62歳加入なら67歳から受給可能です。 i... -
iDeCoとNISAの選択は「iDeCoで税控除と併用してNISA」がベスト。
【概要】NISAとiDeCoの選択で迷われている方もおられるかもしれません。就労中は掛け金が全額所得控除のあるiDeCoを枠いっぱい活用し、できる範囲でNISAを併用するほうがベストです。 iDeCoとNISAの優先順位は、就労中はiDeCo優先で、余裕の範囲でNISAを i... -
「コア・サテライト投資」でハイリスク・ハイリターンにチャレンジ
(概要)投資初心者の方は、オルカン(オールカントリー)ですべて買っていくのがベストだと思いますが、慣れてくるとリスク資産にも手を出したくなるかと思います。 そこで、コア・サテライト投資でコア(メイン)を王道のインデックスで、一部をサテライ... -
新NISAは投資信託かETFかの結論は、投資信託がベスト
投資を勉強されている方は、投資信託もよいけど、ETFもよさげではないかと迷われているかもしれません。そこで今回は、投資信託とETFの比較とメリット・デメリット、結論をお伝えします。結論は、ETFよりも投資信託が手間もかからずNISA口座での長期投資に... -
新NISAのクレジット上限額が5万円から10万円に変更!
新NISAのクレジットカードによる毎月の積立投資額の上限額が今までは月5万円でしたが、月10万円に引き上げられることを金融庁が3月8日に決定し、ネット証券会社各社も上限月10万円に倍増を決定しました。これにより、今まで上限5万円を超える分はポイント... -
【投資初心者NISA鉄則3か条】ネット証券・インデックス・暴落時買増し
【概要】投資初心者がNISA購入で行ってはいけないこととその対策をまとめました。鉄則1条 銀行窓口での証券口座の開設とNISA取引は、ネット証券に変更を!鉄則2条 FX、デリバティブ投資、レバレッジ取引、個別株投資ではなくひたすらインデックス投資の... -
【NISA購入割合】オルカンとS&P、NASDAQ、SOX、FANG+
【概要】今、新NISAで一番売れているオール・カントリー、通称オルカン。長期投資を目指す私がそれを買っていないとは、単なるひねくれモノか、はたまた無謀な高リターン狙いか?投資経験別のオルカンとS&P500、NASDAQ100、SOX、FANG+の購入割合(配... -
4千万円の資産すべての運用方法を公開します。
【概要】・全資産を公開します。・生活防衛資産としては、生活費5年間分の1千万円を預金。・来年以降のNISA用の余裕資金は、不動産クラウンドファンドで運用。・住信SBIネット銀行に500万円以上預ければ、振込手数料が月20回無料でフル活用!・まだまだ6...